グローバルナビゲーション
  • 昼席
  • 夕席
  • ふぐ料理
  • はも料理
  • 西京漬
  • 鰯の丸煮
  • マクロビオティック
  • ブログ

鱧料理

HOME ≫ 鱧料理

鱧料理

鱧御膳
  • 当店では市場にて店主自ら仕入れた活〆鱧を使用しております。
    産地は九州をはじめ各地のものです。
はもについてブログで最新情報を発信しています。ぜひご覧ください。
もっと美味しいお話し

鱧彩々  ¥6,000 (全10品)

  • 先付(二品)
  • 小鍋(鱧しゃぶ)
  • 刺身(四種盛り 鱧の落とし付)
  • 焼物(西京焼など、旬の魚を使用しています。)
  • 揚物(鱧の天ぷら)
  • 蒸物(鱧しんじょう蒸し)
  • 酢の物
  • 食事(鱧茶漬)
  • デザート

メニュー

鱧の子の煮凝り

先附 新鮮な鱧の子(卵)を使用しているからこそ、味わえる一品。

なお、先附はその日によって、変わることがございますので、ご承知下さいませ。

鱧しゃぶ

小鍋 「泉南の 玉葱が出ると、鱧が出る。」という言葉があるほど、鱧と相性の良い玉葱と沢山の野菜をふんだんに使い、仕立てています。

鱧のアラをこんがり焼いてから、煮出した出汁でしゃぶしゃぶすることで、ホクホクした食感の鱧を味わえます。

鱧が白く花のように咲いたら、食べ頃です。

特に、地元の提携農家で取れた無農薬・有機栽培の玉葱は秀逸の味わいです。

鱧の落とし

刺身 鱧といえば、何はさておき“落とし”。

その日に活き締めにしているからこそ、花のように、切り口が開きます。

ふっくらした身と、歯応えの残る皮の存在感が、身上です。

鱧の天ぷら

揚げ物 衣に包み込むことで、旨味を閉じ込め、凝縮された鱧の味をアツアツのうちに、頬張れば、これまた鱧の違った一面を堪能出来ます。

塩でお召し上がりいただいておりますが、ポン酢もお勧めです。

鱧しんじょう蒸し

蒸物 鱧のすり身を使い、ふんわりとした食感が持ち味です。熱々のうちに、お召し上がり下さい。

鱧ざく

酢の物 照焼にした鱧を、胡瓜と合わせた酢の物です。

照焼にした鱧の甘味と、程よい酸味が献立の最後を締める一品です。

鱧茶漬け

食事 照焼にした鱧のお茶漬けです。出汁は、鱧しゃぶ同様、鱧のアラで取ったものです。鱧会席の締めに相応しい一品です。こちらのお料理は、夕席のものです。

夕席の刺身

凌ぎ 夕席の刺身は、“鱧の落とし”を含めた四種盛りとなっております。

また、当店でお出ししている鮪は、“大間の鮪”をはじめとする生の天然もので、この他の魚は店主自ら魚市場で吟味したものです。

どうぞ本物の素材の味をご堪能下さい。

焼物

魚市場で吟味した魚を使用し、素材の美味しさが、詰まっています。

季凛の鱧

季凛の鱧  佳肴季凛でお召し上がりいただく鱧は、全て店主の私が自ら沼津の魚市場に出向いて仕入れたものです。

 

 市場で活きた鱧を一本一本吟味し、身が締まり、脂ののった鱧だけを選別して仕入れ、活きたまま店の水槽まで運びます。

 

 活きた鱧を、鋭い歯に気を付けながら水槽からとりだし、活け締めし、勿論自ら皮一枚を残すように丁寧に骨切りをし、心を込めて料理させていただいております。

 

 鱧は、写真の牙をご覧いただけるとお分かりの通り、非常に獰猛な魚です。

 しかし、その獰猛な顔からは想像できないほど、その身は淡泊で、なおかつ上品な旨味のある魚でもあります。

 佳肴季凛ならではの、活け締めの鱧づくしの料理を、どうぞごゆっくりお召し上がり下さいませ。

 

 なお、活け締めの鱧を使用しているため、ご予約をお願いいたしますが、当日でも可能な限り対応させて頂きますので、ご遠慮なくお声をおかけ下さい。

 

店主 志村

※表示のお値段は、全て税別となっております。
※当日の御予約のキャンセルは、キャンセル料を頂きますので、ご了承願います。

このページの上へ戻る