お世話になった方への『西京漬』
生涯、一料理人を貫くためが想いを、『佳肴 季凛』店主兼熱血料理人の志村弘信が、3660回目の今日も認めますので、お付き合いのほど、宜しくお願いします。
オンラインショップで、

『西京漬』のご注文を頂くと、

必須事項として、熨斗(のし)の有無を伺っているのですが、

その他をチェックされた場合、可能な限り、対応させて頂いており、先日は、


ご用意しました。
ところで、今日ご用意した『西京漬』は、

3種2入と呼んでいるもので、御覧のように、銀鱈、サーモン、鯖が各2枚入ったもので、一番人気のものです。
蓋をし、ラベルを貼ったら、

熨斗というか、

帯紙をし、御覧のように、

という文言が書いてあります。
「お母さん ありがとう」も、「いつもお世話になっております」のどちらも、ネットのフリー(無料)素材で、A4の紙に簡単にプリントアウトが可能です。
また、先程の2点の『西京漬』だけでなく、

サーモンと鯖が各2枚入ったものの御注文を頂いたのですが、全て、同じ所への配送でしたので、

袋に入れ、

一つにして、

発送することにしました。
当店用の希望のサイズに作ったものとはいえ、無地にしてあるので、

左下には、 【佳肴 季凛】の季のロゴの落款(らっかん)を押してあります。
すると、ミニふぐがやって来て、

「親方、お疲れ様♬最近、色んな包装の仕方で、発送しているよね。」
「 化粧箱をリニューアルしてから、ラッピングの方法を色々と試しているんだよ。飽きっぽい自分だから、楽しんでいるよ。」
「飽きっぽいの親方?」
「地道な部分もあるけど、かなり飽きっぽいね。 」
「へぇ~。」
「それはそれとして、冷凍庫にしまうから、この辺でね。」
「はぁ~い。」
熨斗やラッピングの方法については、可能な限り対応させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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