定休日の朝一で箱詰した『西京漬』
生涯、一料理人を貫くためが想いを、『佳肴 季凛』店主兼熱血料理人の志村弘信が、3652回目の今日も認めますので、お付き合いのほど、宜しくお願いします。
今朝、

『オンラインショップ』から、

『西京漬』のご注文のメールが届いていたので、

箱詰をし、御覧のように、銀鱈4枚、サーモン2枚、鯖2枚が入ったものです。
箱詰を終えたものの、送り状を発行するシステムが時間外だったので、

冷凍庫に、

しまっておきました。
その後、娘を学校に見送るため、

女将兼愛妻(!?)の真由美さんがやって来たので、

送り状を発行し、営業所が開くまでには早過ぎたので、再び冷凍庫へ。
普段なら集荷に来てもらうのですが、定休日ということもあり、営業所に持って行こうとすると、

「僕たちも、行きたい、行きたい!」と、チビふぐ達。
「ダメ~!」
「え゛~っ。何で何で?」
「雨、

降っているじゃん。」
「ありゃりゃ・・・。」
「だから、また今度ね。」
「うぅ~ん。」
『西京漬』を養生したら、

宅配便の営業所に行き、

無事に発送したのでした。
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